トピックス|マミーズエンジェル

【神田駅前保育園】★クリスマス会★平成28年12月14日

平成28年12月3日(土)に神田駅前保育園でクリスマス会が開催されました!
子どもたちがあの人気芸人に変身・・・!?!?
笑顔あふれるとても楽しいクリスマス会となりました★☆

クリスマス会の様子をご紹介します♪

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【お詫び】 HP更新について平成28年9月8日

システム障害のため、長期に渡り、HPの更新ができませんでした。
誠に申し訳ございませんでした。

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滑り台での事故に御注意!平成27年4月2日

消費者庁には、医療機関(※)等から、6歳以下の子供の滑り台での事故の報告が多数寄せられており、直近の1年間だけでも50件を超えています。事故内容をみると、滑り台に登る際などに転落する事故が多くみられます。 また、以下のような保育園での死亡事故の報告もあります。
「滑り台の手すりのつっぱり部分にポンチョが引っ掛かり、首が締め付けられる状態となり、救急搬送されたが後日死亡」(事故情報データバンクより)
これからの季節、公園に出かけて、滑り台で子供を遊ばせる機会が増えます。小さな子供を滑り台で遊ばせる時は、子供から目を離さないようにしましょう。また、滑り台に引っ掛かる可能性のあるもの(ポンチョ等のだぼっとした服、縄跳び等別の遊具の併用など)には特に注意しましょう。


(参考)
・過去の関連メール 過去のけんふぇ Vol.78 滑り台での転落事故にご注意を!

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滑り台での事故に御注意!平成27年4月2日

消費者庁には、医療機関(※)等から、6歳以下の子供の滑り台での事故の報告が多数寄せられており、直近の1年間だけでも50件を超えています。事故内容をみると、滑り台に登る際などに転落する事故が多くみられます。 また、以下のような保育園での死亡事故の報告もあります。
「滑り台の手すりのつっぱり部分にポンチョが引っ掛かり、首が締め付けられる状態となり、救急搬送されたが後日死亡」(事故情報データバンクより)
これからの季節、公園に出かけて、滑り台で子供を遊ばせる機会が増えます。小さな子供を滑り台で遊ばせる時は、子供から目を離さないようにしましょう。また、滑り台に引っ掛かる可能性のあるもの(ポンチョ等のだぼっとした服、縄跳び等別の遊具の併用など)には特に注意しましょう。


(参考)
・過去の関連メール 過去のけんふぇ Vol.78 滑り台での転落事故にご注意を!

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抱っこひもからの子どもの転落にご注意!!平成26年8月28日

 医療機関(※)から消費者庁に、「かがんだら、子どもが抱っこひもからすり抜けて頭から転落した」等の事故情報が寄せられています。抱っこひもを使っているのに、なぜ?と思いがちですが、抱っこひもの着脱、調整をする際や、前かがみの姿勢になった時等に、子どもが隙間からすり抜けたり、転落する事故が起きています。また、低月齢の乳児の事故が多く報告されています。身体が小さい割りに頭が重く、頭部から転落するケースがあり、低い位置からの転落でも、頭蓋骨陥没という重傷を負うこともあります。万が一抱っこひもから子どもが転落した場合、子どもに異変が見られなくても、医療機関で受診しましょう。
(※)消費者庁は国民生活センターと共同で、平成22年12月から、医療機関(平成26年8月時点で24機関が参画)から事故情報の提供を受けています(「医療機関ネットワーク」事業)。


(参考)
東京くらしWEB 抱っこひもからの転落に注意

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ドラム式洗濯機に入り閉じ込められて死亡!平成26年8月21日

洗濯機に子どもが入り死亡する事故が海外で発生しています。「ドラム式洗濯機によじ登って洗濯槽に入り、蓋が閉じて、出られなくなり死亡」というものです。過去には、「洗濯槽の中に入り込んだ際、弟が操作ボタンに触れて洗濯機が動き出し、打撲により死亡」、「洗濯槽に落ちて溺死」などの事故も。

ドラム式洗濯機は、蓋が閉まると中から開けることができない機種があります。子どもが勝手に洗濯槽の中に入らないよう、使っていない時でも、蓋は必ず閉めましょう。蓋にゴムバンドをかけるなどの工夫も有効です。また、洗濯機のボタン操作ができないようにするチャイルドロックなどの機能があるものは利用し、子どもが簡単に洗濯機を開けたり動かしたりできないようにしましょう。


(参考)
日本赤十字社 子どもの事故予防

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プールでは子どもから目を離さず、緊急時にはすぐに救急車を!平成26年8月14日

  夏は水に接する機会が多くなりますが、子どもが水遊びをする時には、必ず大人が付き添いましょう。小さな子どもは、大人よりも転びやすく、すぐに立ち上がることができません。浅いプールでも溺れるおそれがあります。

 また、手足を「バタバタ」させてもがくことをしないで、静かに溺れていくことも多いと言われています。プールに監視員がいる場合でも、付添いの大人は子どもから目を離さないようにしましょう。携帯電話やおしゃべりに気を取られていると危険を見過ごしてしまいます。

 プールで溺れている子どもを発見したら、速やかな応急処置と119番通報が必要です。救命現場では、呼吸停止後約10分で死亡率が50%とされています。ためらわずに、すぐに救急車を呼ぶようにしましょう。


(参考)
消費者安全法23条第1項に基づく事故調査報告書【概要】

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内側がメッシュ生地の水泳パンツに気をつけて!平成26年8月7日

 内側がメッシュ生地の男子の水泳パンツによる皮膚の挟み込み事故が、今年も消費者庁へ寄せられました(医療機関※より)。「水泳中に水泳パンツのメッシュに陰茎部が引っ掛かって取れなくなり病院へ搬送された」というものです。

 メッシュの網目の大きさには基準値や規格はありませんが、過去の事例では、1.5mm×1.5mmの孔に陰茎部の皮膚が挟まったケースが報告されています。挟まると、孔からはみ出た部分が腫れたりして、パンツを脱ぐ際に激痛を伴い、家族の手では処置できなかったというものがあります。こうした場合、救急車を呼ぶ事態になることも。

 内側がメッシュ生地の水泳パンツを買う際は、網目の大きさに注意するとともに、下にメッシュ生地でない別のパンツを着用させてください。


(参考)
・NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構) 事故情報特記ニュース:
  水泳パンツによる皮膚の挟み込み事故について(注意喚起)
・NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構) 製品安全情報マガジン:
  2006年12月13日特別号 水泳パンツによる皮膚の挟み込み事故について(注意喚起)
NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構) 事故情報詳細 2013/07/13:

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チャイルドシートを正しく利用しましょう ~体験談の御紹介28~平成26年7月31日

 30代女性から頂いた体験談です。
「1歳の子どもを後部座席のチャイルドシートに乗せて車を運転していた時、シートベルトが緩かったようで、子どもがチャイルドシートから出てきてしまいました。車を停めてきちんと座らせようとしたところ、交差点で横から車が出てきたので、急ブレーキを踏んだら、子どもがダッシュボードまで飛んで、頭を強打してしまいました。」

警察庁と一般社団法人日本自動車連盟(JAF)の合同調査によると、6割以上のチャイルドシートが正しく取り付けられておらず、4割近くがベルトの締付け不足等、不適切な使用状態でした。

帰省等で、子どもを車に乗せる機会が増える季節です。チャイルドシートの正しい取付け方や使用方法を確認しましょう。


(参考) 
JAF「2014年 チャイルドシート使用率データ」
・過去の関連メール:
 Vol.54 乗車中はチャイルドシートの使用を!
 Vol.55 乗車中はチャイルドシートの使用を!(追加)

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口に入らない大きさの玩具でも誤飲や窒息のおそれ平成26年7月17日

 一見して子どもの口に入らない大きさの玩具でも、分離できる仕組みだったり、小さな部品が取れたりすれば、誤飲や窒息の恐れがあります。

医療機関から玩具の部品の誤飲事故の報告が複数寄せられているほか、木製のおままごとセットのパーツを2歳女児が喉に詰めて意識不明になり、脳死に近い状態となった事故も起きています。

特に生後6か月頃には、何でも口に入れるようになり、しゃぶっているうちに、部品が取れて飲み込んでしまうこともあります。

玩具の部品が取れそうになっていないか、分離できる仕組みになっていないか確認し、何でも口に入れる年齢の子どもには、これらの玩具を与えないようにしたり、手が届かないように工夫しましょう。


(参考)
日本小児科学会「木製おもちゃの誤嚥による窒息」
・過去の関連メール:
Vol.101 玩具等による窒息事故にご注意ください!</p>

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公園の遊具による思わぬやけどに御注意!平成26年7月10日

 真夏の公園では、滑り台、鉄棒、ジャングルジム等の遊具は、太陽に熱せられて、かなりの高温になっています。東京都の調査では、次のようなやけどやヒヤリ・ハット事例が報告されています。

○日ざしで滑り台が熱くなっていて、おしりをやけどした。(1歳 女児)
○8月の公園で、ジャングルジムに触れたところ、熱かったようですぐに手を引っ込めた。(5歳 女児)

子どもの皮膚は大人に比べて薄いため、思わぬやけどとなってしまうことがあります。遊具の温度や安全を確かめてから遊ばせるとともに、子どもには、暑い日は、遊具が熱くなってやけどする可能性があることを教えましょう。また、朝夕の涼しい時間帯や日陰になっている所で遊ばせるなど、遊ぶ時間帯、場所を工夫しましょう。

(参考)
・過去の関連メール:
Vol.147 思いもかけない「鉄板焼き」にご注意を!

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花火でやけどをしないように!平成26年7月3日

 夏の風物詩である花火で、やけど等の子どもの事故が多く発生しています。これは、子どもが花火の性質や危険性を十分に理解していないことが原因と考えられます。特に、小さいお子さんは、花火が熱いものと認識できないため、火玉や火花、燃え終わって間もない花火を直接手で触ってしまうこともあります。
40代の女性からは、「線香花火だと安心していたが、サンダルを履いていた娘の足に火種が落ちてやけどをした」という体験談も寄せられています。
やけどをした場合には、患部をすぐに流水で冷やしてください。火が燃え移った後の服などが患部にくっ付いている場合は無理に脱がさず、そのまま冷やし、医師の診断を受けてください。


(参考)
・過去の関連メール:
Vol.95 楽しい花火の落とし穴?!

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柔らかな光でも、照明器具は熱いことが!平成26年6月26日

 壁などに光を反射させ、柔らかな光で照らす間接照明器具は、インテリアとして人気ですが、子どもが電球を直接触り、やけどをしたとの報告が寄せられています。
○子ども(2歳)が、飲食店の床に置いてある間接照明器具の電球を触って火ぶくれができた(医療機関ネットワーク(※)より。)。
○ホームセンターに展示してあった間接照明器具の電球に子ども(4歳)が触れ、指をやけどした(消費者庁「事故情報データバンクシステム」より。)。

 最近のLED照明などは熱くなりませんが、古い製品や輸入品等では、熱を持つ電球等が使用されているものもあります。触るとやけどの可能性がありますので、子どもが触れないように見守るとともに、子どもにも、照明器具が熱くなっている場合があることや、触らないようにすることを教えましょう。

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ボタン電池は誤飲すると危険です!平成26年6月19日

 ボタン電池を飲み込むと、体内で消化管等と接触し、放電により短時間でも潰瘍ができて穴が開くなど重症化して、死に至ることもあり大変危険です。

消費者庁が連携している医療機関(※)によると、平成22年4月から平成26年3月末までの間に、3歳以下の子どものボタン電池誤飲の事故が91件報告されています。そのうち1歳児の子どもの事故の件数が54件と半数以上を占めています。

事故を防ぐため、「どの製品にボタン電池が使われているか、電池蓋が外れやすくなっていないか確認する」、「ボタン電池は絶対に子どもの手の届かないところで保管する」、「電池交換は子どもの目の届かないところで行う」などの基本的な注意を徹底しましょう。

誤飲した、又はその疑いがある場合は、すぐに医療機関を受診してください。

(参考)
・消費者庁:乳幼児(特に1歳以下)のボタン電池の誤飲に注意!
・過去の関連メール: 
Vol.52 ボタン電池に気を付けて!

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